インフルエンザで苦しむ患者(嫁)を目の辺りして思ったこと。

「これはヤバイ!」と直感できる、予想以上にとんでもないウィルスだった…。

電車内でマスクもせず咳をしてるヤツを見かけると、少なからず怒りを覚える。
SARSとかはそんな風に蔓延した訳だし、咳の対象が子供や老人だったら殺人犯レベルだ。


100年後の世界はどうなっているのだろうと考える。

現在の世界情勢や、人間の怠惰な生活、文明の発展を考えると
異常気象・天災・環境問題はより悪化!

それに伴い、ポピュラーな面では(国内)花粉の蔓延、
世界では未知の殺人ウィルスが跳梁跋扈し、
今以上に危険な世の中になるのは明白だ。


(一部の富裕層の)外出時は

ガスマスクや耐熱スーツがデフォルト装備になる

とか本気で考えてしまう。



地球から全ての人間が消滅した場合、地球は元通りとなり
自然と動物が共存する澄んだ美しい世界に戻るらしい。
(人工物は全て自然に破壊されその瓦礫で動植物が育ったりする)

現実問題、天変地異でも起こらぬ限りそんな事は無理だ。

現状維持も甚だ怪しい現実ではあるが、少なくとも人間の一人一人が
今以上に環境や未来に対する意識を持って生活して欲しい! と願うばかりだ。

うーん、一昨日の日記と激しく矛盾。少し改めねば!