IT'zミニライブin京都仁和寺前いっぷく茶屋[ライブ編]イナブロウコーシついに京都で稲葉パフォーマンス!!の後編です。
ライブ直後のメンバー写真。
ボケたり違う方向向いてますがご了承を。


愛のバクダンの時に投げられた風船(参加者miyuさんの写真より)

B'zの松本さんを祝ってデコレートされた特性ケーキ。
このデキには皆驚きで写メ撮影の嵐でしたね♪
今年で49才になるとは。これからも素敵に年を重ね、多くの名曲を残して下さい!!
と思う反面、時にはゆっくり休んで欲しいですね。

ちなみにケーキは安田さんがラフスケッチしたものを参考に、
京都老舗洋菓子店バイカルが創ったものだそうです。当然ですが1万enは超えてます。
ここまで素晴らしい物が出来たのは...
バイカルさんの腕もありますが、安田さんの原画が良かったのかなと♪
この後ギタリストを代表してEGのさんたがローソクの火を吹き消してました。

ライブも無事に終わった事だし、BROを交えてさぁこれから宴だ!!
と言いたり所ですが、IT'zの2人にもう時間の余裕はありません。
まだ夜も早い21時なのですが、京都駅からの夜行バスは22:15発。
少なくとも22時前には京都駅に居なければ、関東に戻れなくなってしまいます。
急いでケーキを食べ、ハンセンさんのジュースを飲み込み、
集合写真を撮影する間もなく、B'zBroに別れを告げるという慌ただしい流れへ。
安田さんの弟夫妻の送迎で、急いで最寄の花園駅へ向かうのでした。
いっぷく茶屋(21:10)→●花園(21:32)→京都(21:43)→夜行バス(22:15)→秋葉原(翌5:00)
無事花園駅に到着。電車待ちの余裕できたのでテキトーに撮影。


京都駅でお土産を買い込み、簡単な洗面を済ませ夜行バスに乗車。
いっぷく茶屋(21:10)→花園(21:32)→京都(21:43)→●夜行バス(22:15)→秋葉原(翌5:00)

バスはギリギリすぎてこの便しか空いてなかったのですが、
個人的には嬉しいバスでもあり、ウチから電車で30分の秋葉原に到着します。
(一般的な夜行バス発着駅の新宿/東京/池袋だと1時間かかりますし、大きすぎる駅なので移動が増えて何かと不便)
その点このバスは大阪(京都)⇒秋葉原〜成田空港・銚子方面に向かうので、
使い方によってはとても便利だと感じました。思わぬ発見ですよ!!
詳細は南海バス[大阪(なんば)・京都 ⇔ 秋葉原・成田空港・銚子]へ。
しかし難点もあり、京都発が早い。都内への着も早い!!
この日も予定時刻より早い、早朝の4:40に秋葉原に放り出されました。

お陰様で5時前の始発に乗り込む事ができ、5:30すぎには我が家に到着しました。
京都での実質的な滞在時間は8時間以下。
3/27 京都着(14:38) … ぷらっとこだまで京都入り
3/27 京都発(22:15)
次回は観光含めてもっとゆっくり京都を満喫したいなぁと思うのでした。
そんな訳でまた遊びに行きますね♪
●おまけ1
ひそかに依頼していた嫁へのプレゼント。いっぷく茶屋の名物さくらだんご。


修ちゃん&miyuさんから頂いた結婚祝いのプレゼント(デジタルフォトフレーム)

安田さん夫妻から頂いたバイカルの洋菓子「しっとり祇園石畳」



●おまけ2
夜行バスでの座席はココでした。

★=イナブロウ、★=拓
私は「10D」で隣にも席があるのですが、緊急用で通常時は満席でも使われません。
よってそこに荷物を置くことができ、いつもと比べて快適にすごす事ができました。
しかしトイレに行くための通路にもなるので少し気になりましたし、
タイヤが近かったのか少し暑くてTシャツ1枚でもなかなか寝付けませんでした。
[ワンポイントアドバイス]
夜行バスは飛行機や新幹線に比べて、予約システムが発達していません。
確実に良い席を取るには、直で電話をかけてオペレータに確認するのが一番です。
(また直前予約で支払いはバスの運ちゃんでOKなど比較的融通が利きます)
特にチープな1人旅が好きな方は、私のようにぷらっとこだまや夜行バスを活用してみて下さいね♪
本当は往復夜行バスが一番安いのですが、時間と体力の問題が。
何故なら行きに夜行バスを使うと(年寄りな程)疲れが残り、以降の工程に支障が出ます。
シートがフルリクライニングできず熟睡できないからです。
また予想以上に早い時間(朝6時前後)に目的地に到着してしまうので、
ネットカフェやマックで過ごす事となり無駄な待ち時間が発生します。
よって効率性・体力・資金面の三要素で考えると、
行きはぷらっとこだま、帰りは夜行バスがベストでしょう。
(ただし都内←→近畿地方への1,2名での旅に限る)
ライブ直後のメンバー写真。
ボケたり違う方向向いてますがご了承を。


愛のバクダンの時に投げられた風船(参加者miyuさんの写真より)

B'zの松本さんを祝ってデコレートされた特性ケーキ。
このデキには皆驚きで写メ撮影の嵐でしたね♪

今年で49才になるとは。これからも素敵に年を重ね、多くの名曲を残して下さい!!
と思う反面、時にはゆっくり休んで欲しいですね。

ちなみにケーキは安田さんがラフスケッチしたものを参考に、
京都老舗洋菓子店バイカルが創ったものだそうです。当然ですが1万enは超えてます。
ここまで素晴らしい物が出来たのは...
バイカルさんの腕もありますが、安田さんの原画が良かったのかなと♪
この後ギタリストを代表してEGのさんたがローソクの火を吹き消してました。

ライブも無事に終わった事だし、BROを交えてさぁこれから宴だ!!
と言いたり所ですが、IT'zの2人にもう時間の余裕はありません。
まだ夜も早い21時なのですが、京都駅からの夜行バスは22:15発。
少なくとも22時前には京都駅に居なければ、関東に戻れなくなってしまいます。
急いでケーキを食べ、ハンセンさんのジュースを飲み込み、
集合写真を撮影する間もなく、B'zBroに別れを告げるという慌ただしい流れへ。
安田さんの弟夫妻の送迎で、急いで最寄の花園駅へ向かうのでした。
いっぷく茶屋(21:10)→●花園(21:32)→京都(21:43)→夜行バス(22:15)→秋葉原(翌5:00)
無事花園駅に到着。電車待ちの余裕できたのでテキトーに撮影。


京都駅でお土産を買い込み、簡単な洗面を済ませ夜行バスに乗車。
いっぷく茶屋(21:10)→花園(21:32)→京都(21:43)→●夜行バス(22:15)→秋葉原(翌5:00)

バスはギリギリすぎてこの便しか空いてなかったのですが、
個人的には嬉しいバスでもあり、ウチから電車で30分の秋葉原に到着します。
(一般的な夜行バス発着駅の新宿/東京/池袋だと1時間かかりますし、大きすぎる駅なので移動が増えて何かと不便)
その点このバスは大阪(京都)⇒秋葉原〜成田空港・銚子方面に向かうので、
使い方によってはとても便利だと感じました。思わぬ発見ですよ!!
詳細は南海バス[大阪(なんば)・京都 ⇔ 秋葉原・成田空港・銚子]へ。
しかし難点もあり、京都発が早い。都内への着も早い!!
この日も予定時刻より早い、早朝の4:40に秋葉原に放り出されました。

お陰様で5時前の始発に乗り込む事ができ、5:30すぎには我が家に到着しました。
京都での実質的な滞在時間は8時間以下。
3/27 京都着(14:38) … ぷらっとこだまで京都入り
3/27 京都発(22:15)
次回は観光含めてもっとゆっくり京都を満喫したいなぁと思うのでした。
そんな訳でまた遊びに行きますね♪
●おまけ1
ひそかに依頼していた嫁へのプレゼント。いっぷく茶屋の名物さくらだんご。


修ちゃん&miyuさんから頂いた結婚祝いのプレゼント(デジタルフォトフレーム)

安田さん夫妻から頂いたバイカルの洋菓子「しっとり祇園石畳」



●おまけ2
夜行バスでの座席はココでした。

★=イナブロウ、★=拓
私は「10D」で隣にも席があるのですが、緊急用で通常時は満席でも使われません。
よってそこに荷物を置くことができ、いつもと比べて快適にすごす事ができました。
しかしトイレに行くための通路にもなるので少し気になりましたし、
タイヤが近かったのか少し暑くてTシャツ1枚でもなかなか寝付けませんでした。
[ワンポイントアドバイス]
夜行バスは飛行機や新幹線に比べて、予約システムが発達していません。
確実に良い席を取るには、直で電話をかけてオペレータに確認するのが一番です。
(また直前予約で支払いはバスの運ちゃんでOKなど比較的融通が利きます)
特にチープな1人旅が好きな方は、私のようにぷらっとこだまや夜行バスを活用してみて下さいね♪
本当は往復夜行バスが一番安いのですが、時間と体力の問題が。
何故なら行きに夜行バスを使うと(年寄りな程)疲れが残り、以降の工程に支障が出ます。
シートがフルリクライニングできず熟睡できないからです。
また予想以上に早い時間(朝6時前後)に目的地に到着してしまうので、
ネットカフェやマックで過ごす事となり無駄な待ち時間が発生します。
よって効率性・体力・資金面の三要素で考えると、
行きはぷらっとこだま、帰りは夜行バスがベストでしょう。
(ただし都内←→近畿地方への1,2名での旅に限る)

コメント
私は常連です( ̄∇+ ̄)
大阪にLIVE-GYMの時は必ず乗ります。
朝、早いのが難点ですが途中で止まるサービスエリアが楽しみだったりします。
写真を見て、懐かしくなりましたよ。初深夜バスの時は縦並びでした。
電気が消えたら皆、寝てしまうので相棒と話も出来ず…。
でも、2回目は横並びで、しかもガラガラだったのでLIVE-GYM用の小物を作ったり楽しめました。
今年も乗りましたが、初のレディース専用でした。
13年ほど前にイナバ化粧品店弾丸(上野〜名古屋〜大阪〜津山)ツアーを企画したのを。
まだ若かったですからねぇ〜〜w
でも、帰りは何故か新幹線だったな??
やはり夜行バスは度には欠かせないですよね!
今の時代だと消灯後も携帯をいじったり、私の場合は
PCをやる事も多いのですが、光が漏れて凄い明るいのが難点。
カーテンのついたバスだった時は良いと思いました。
レディースとは静かな安全なイメージがあって良いですね。
プレミアムなバス含めていつかは乗ってみたいものです。
>Masaさん
なっ…懐かしい〜!! 当時はそんなプランもありましたね。
まだデジカメがない時代だったのでPCに写真は見当たらずでしたが、
どこかにテキストレポートがあったはず。。
ポピュラーになってしまった今とは違った新鮮さがありました。
逆に今は事前に入手できる情報が豊富すぎるので複雑な気持ちでもあります。
コメントする